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【リングドリーム】ののりの嫉妬

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「えのぐ」とのコラボイベントの間

結局ひなおとは一度も顔を合わせることがなかった羽左間。

まあ、愚痴の一つもこぼしたくなる気持ちはわからなくもないですが

完全に自業自得ですからねぇ・・・(^^;;

 

ちなみに、「日向対決」の時には

紅炎団総出でセコンドに付いたそうですが

その時も羽左間は控え室に一人、

イスに縛り付けられて放置されていたとかw

それ自体は、ひなおを守るための必要な措置だったかもしれませんが

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急に縛られたためにトイレに行く余裕もなかった羽左間、

一人放置された後に当然もよおす羽目にw

しかし、いつまでも耐えられるものではなく

いよいよヤバイ!・・・そう思った時

「助けを呼ぶ声がする!」

と飛び込んできたメアリのおかげで何とか大惨事を免れることに成功。

,さすがはメアリ、正義のヒロインですね(苦笑)

 

とはいえ、羽左間の普段の行動がアレなだけに

こうせざるをえないですもんね。

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岩田としても、普段の態度を改めてくれれば

こんなことせずに済むんですけど

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当の羽左間がコレですからねぇ・・・(^^;;

もし、次の機会があったとしても

羽左間はやっぱり会わせられそうにないですねw

 

とまあ、そんな平常運転の羽左間はさておき

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いよいよセヴンスターでの出番が間近のののり・・・なんですが

いつもどおりで大丈夫か?(^^;;

ただ、調子はいつもどおりでも、

心の方は二つの意味で燃え上がっているのだとか。

一つは言うまでもなく、セヴンスターに向けての闘志。

ののりにとっては、久しぶりの大一番になりますしね。

燃えないわけがありません。

そして、もう一つの方はというと

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この前のセヴンスターで死闘を繰り広げた

森近、円丈に対しての嫉妬。

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円丈が後輩から「凄い」と思われてなかったというのは

まあしょうがないかなと思います。

実際、セヴンスターに出てくるまで

7連戦、ワンマッチでの出番が一度もなかったわけですしね。

ただ、それをいったらののりも

ヤンドラ杯予選での1試合のみになるんですが

それでも今までは大舞台の経験なしよりマシだったわけです。

が、その初めての大舞台で円丈は、自分自身が驚くくらいの熱戦を披露。

そんな戦いを見て、思わず嫉妬してしまったというわけです。

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ただ、相手と競い合うようなものは

どうしても嫉妬とは切り離せないですからね。

嫉妬するのは仕方ないとしても、

そこからどう行動するかが大事なんじゃないでしょうか。

実際ののりも、試合までに負の感情を取り除いて

純粋な闘志として取り込んでいくつもりだとか。

 

これまで恵まれなかった者同士のセヴンスターということで

逆に予想しづらい戦いとなりそうですが

お互い悔いの残らないよう、万全の体制で挑んで欲しいですね。