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【リングドリーム】ハロウィンキングダム~カボチャおばけとヴァンパイア~その3

通常スカウトイベント「ハロウィンキングダム」。

3回目に紹介するのは他団体繋がりで

女子プロレスリング-北-」「多摩川女子プロレス」の2つ。

 

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早乙女が東女のリングに再度上がるようになった後、

-北-のリングでも早乙女としてたまに上がってもらえないか?

という要望が納沙布からあったわけですが

どうやらそのお願いを早乙女は受け入れたようで。

それを知って、入れ食い状態で食い付くななみ。

というのも

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ななみは東女時代の早乙女のファイトスタイルに憧れていて

早乙女のどんな状態からでも入るパロスペシャル見たさに

会場に通っていたというほど。

憧れの選手と直接戦えるかもしれないと思えば

こうなるのもわからなくはありません。

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とはいえ、ここはやはり順番ということで

まずは納沙布が相手をすることに。

納沙布は早乙女のことを

「インディの象徴に」などと考えているようですが

それを実行しようとするとたぶんこの人逃げ出しますよ?w

まあ、石狩にも勝てる実力があるだけに

本人に目立つ気がないというのは勿体ない気はしますけどね(^^;;

  

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そして、多摩女の方では

KOMと多摩女No.1の座を賭けた戦いにて小原が貫禄の勝利。

白木ならもう少しやれると林も、そして白木自身も思っていたようですが

タイトルマッチでの小原の強さはハンパなかったと。

しかし、それで逆に「多摩女は大丈夫」だと安心したのだという白木。

とはいえ、小原もうキャリア23年ですからね?

白木も後継者として、いつでも世代交代出来るよう

この調子で頑張っていってほしいものです。

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そんな白木に、実はデビュー戦で勝利している己虎。

彼女としても小原に挑みたい気持ちはあるようですが

気持ちはあってもいかんせん筋肉がないw

でも、KOMとかは関係なく

己虎が小原や白木相手に戦う姿というのも見てみたいものです。

白木とは一応ライバル関係にあるわけですし。

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ちなみに小原は、今回の勝利でKOM最長の6度防衛。

「KOM=小原」というイメージが定着してきた感すらありますが

元々、KOM参加資格がある選手が多くないだけに

これだけ防衛回数を重ねていると

次の挑戦者を見繕うのも一苦労。

場合によっては、東女から許しをもらって範囲を広げる・・・

なんて話をしてるんですが

範囲広げようにも-北-には参加資格ある人いなさそうですし

FWWWとはそもそも繋がりないような気もするし

鯖はあっけなく沈んだしねぇ・・・(^^;;

どうするんでしょうねホント。