広告

【リングドリーム】限界突破~隠された氷極の果実~その6

通常スカウトイベント

「限界突破~隠された氷極の果実~」最後を飾るのは

「女帝直下」と「ソニックファミリー」。

 

f:id:LITTLEWING:20180208221759j:plain

f:id:LITTLEWING:20180208221804j:plain

さわりに散々現実を突きつけられた霧島。

結局、シュバルツ以外のパートナーを見繕うのは諦め

まずはシングルで咲川相手に現状の実力を測ろうという魂胆。

 

f:id:LITTLEWING:20180208221810j:plainf:id:LITTLEWING:20180208221815j:plain

だったのですが、

どうせならシュバルツとやれば?と勧められて

結局KASUMIのチームメイト同士で勝負することに。

f:id:LITTLEWING:20180208221823j:plain

f:id:LITTLEWING:20180208221829j:plain

しかしそれとは別に

シュバルツは咲川とタッグでもう一度やりたい様子。

タイトルマッチで一度は降した相手とはいえ

朧双花はKASUMIからすれば決して相性がいいとはいえない相手。

それゆえになおのこと・・・ってことなんでしょう。

が、あいにく朧双花は先にトナーズが先約済み。

それにしてもまあ、タッグがずいぶんと盛り上がってきましたよね。

女帝直下でいえば、姫小路も、

更には十両までもがタッグチーム結成してますからね。

これだけ有力チームが増えてると、

またトーナメントとかやっても面白そうなんですけどね。

 

しかし、そのタッグベルトを現在保持しているソニックはというと

シングルとの二冠王になってしまったために

今はシングルの方で手一杯の様子?

f:id:LITTLEWING:20180208221834j:plain

f:id:LITTLEWING:20180208221841j:plain

初防衛戦についても、

対戦相手は会社に任せっきりのようで。

ただ、それにもちゃんと理由があるようですが。

f:id:LITTLEWING:20180208221849j:plain

f:id:LITTLEWING:20180208221856j:plain

そして、正直意外だったのが

ソニックも神崎との絡みを考えていた事。

以前、麗とシュバルツで

神崎に対するアプローチについて意見が分かれたことがありました。

ソニックの性格的に、シュバルツと同意見とは思ってなかったのですが

どちらかといえばシュバルツ寄り・・・くらいの感じなんですかね。

 

f:id:LITTLEWING:20180208221901j:plain

f:id:LITTLEWING:20180208221910j:plain

そこでソニックから飛び出した発言。

「誰が一番強いか決めたらええんや」

前田か!前田日明なのか!w

(新日本の)世代闘争に否定的だった前田と同じような発言を

よもや(東女の)世代闘争の勝者であるソニックが口にしようとはw

それはさておき、これが実現するのであれば

なかなか面白い事になるんじゃないでしょうか。

これだと神崎や日高も出てくる可能性ありそうですし。

 

ただ・・・最終回前の最後のお祭りなんてことはないですよね?(^^;;

※2/19追記:ニコ生の方でこれで終わりではない事が明言されました