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【リングドリーム】ボクに予備はいない

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石狩との同期対決を制し、セヴンスターのベルトを巻いた大木。

もちろん嬉しくないわけはないんですが

こがねの言うような喜び方はさすがに・・・(^^;;

 

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石狩に勝利したとなれば、

もう一人の同期であるこがねを倒したいと思うのは当然の流れ。

とはいえ、次の対戦相手は紅蓮なので

そんな彼女を無視してこがねとの対戦に目を向けたりすれば

それは大木が腹を立てた石狩の言動と同じ事になりますからね。

っていうか、この会話だとこがねの方が王者に思えてしまうんですがw

 

それはともあれ、話は変わってタッグの方に。

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KATONがベルトを巻いていれば、KATONと組むはずだったタッグ。

代わりに加藤が大木と組むことになったわけですが

大木はタッグでも打倒石狩をひとまずの目標と定めているよう?

とはいえ、ナイアガラロックは一度はタッグのベルトを巻いたチーム。

そう簡単に倒せる相手ではありません。

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だったら、私達とやってみない?

と、まさかのこがねからの挑戦状。

こがねのパートナーはもちろん夢原。

この4人での試合は、大木がアメリカ遠征する前に行っており、

その時は夢原、こがね組が勝利していたので

てっきり大木から挑戦状を叩きつけるものと(^^ゞ

逆に言えば、今の大木は

こがねがそうやって挑みたくなるだけの勢いがあるってことなんでしょうね。

 

そして、その話はもちろん加藤にも。

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・・・伝えましたよ?(妖精さんがw

この手の茶番(といったら妖精さんに噛まれそうですが)は

どうにも加藤は苦手のようで(^^;;

ただ、試合については断るはずもなく

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むしろ、4対2でもかかってこいやー!と予想外の反応w

残念ながら、妖精さんに予備はいないとのことでしたけど

ちょっと見てみたいとは思ってしまいました。

ほら、パペットマペット的な感じとか

二刀流で200万パワー!みたいな感じとかw

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