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月マガ12月号の修羅の門(注:ネタバレあり)

姜子牙との試合もついに決着!

(以降、重大なネタバレ有りのため注意)

 

前回の攻防で腕があがらなくなった九十九。

そこで姜子牙が取った行動は・・・セコンドの舞子に対して暗器(の柄)を投擲!

しかし、九十九が動かないはずの腕でそれを阻止。

が、姜子牙が狙っていたのはまさにその瞬間で、

九十九の胸に刺さったままの暗器を押し込みに行く!

ここで九十九は四門発動!

姜子牙はそのスピードにはついていくものの、結局は青龍を喰らってダウン。

 

というところまで読んで、勝負の余韻にひたっていたというのに

この後それを吹き飛ばす爆弾を投下してくれやがりました。

 

お前が父親だったのかよ!w

 

いや、完全にしてやられた感じですわ。

だってさ、誰もがケンシン・マエダが父親だと思ってたんじゃないですかね?

 

ともあれ、これで兵編も次回エピローグなんでしょうけど、

その次は何が来るのか・・・。

そろそろ・・・海堂晃との決着来るか?

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